RODEのコンデンサーマイクのおすすめ!

マイクといえばカラオケやライブなどで使われるハンドマイクが一般的です。いわゆるダイナミックマイクとよばれるものでSHUREのSM58などがよくスタジオなどでも見かけますね。

そういったダイナミックマイクとは別のコンデンサーマイクをご存知でしょうか?
名前は聞いたことがなくても形状で分かるかと思います。
よくレコーディングスタジオやラジオのDJの映像などで見られる少し四角く縦長な形をしたマイクがコンデンサーです。
ダイナミックマイクとの大きな違いとして吸音の範囲があります。
コンデンサーはマイクから近接した音はもちろん少し離れた場所やクーラーのような生活音など微小な音も拾いやすいのが特徴です。
カラオケマイクは2,30cm離した拾音しなくなるので違いが分かりやすいですね!
その他特徴として高価格帯という点もあげられます。
有名なノイマンのコンデンサーなどプロレコーディングのスタジオ定番であり50~100万円ほどかかることもあります。
宅録の初心者中級者などはなかなか手が出せない価格帯でもありますが、[RODE(ロード)のマイク比較!有名コンデンサー選び方!]の記事によりますとRODEというサウンドデバイスメーカーのコンデンサーは安くて高音質でコスパが良いことで有名とのことです。
NT1というコンデンサーなど2万円台前後にしてクオリティが非常に高く世界的にヒットしてます。
その他RODE社の廉価にして他社の数十万円の有名マイクと性能の競えるコンデンサーマイクを比べてますのでこちらの記事おすすめです。

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